では今回は「SAY YES」のちょっとわかり辛い違いを挙げてみたいと思います。
1.イントロの
ピアノ印象的なイントロのピアノフレーズですが、
アルバム版ではリバーブが深くかかっており
シングル版よりも柔らかく聴こえます。
2.?な
楽器音の追加
全編にわたっての右chにハイハットと同じリズムで小さなキックのような音が
追加されています。
この音はなんていう音色なんでしょう?
ヘッドフォンで聴くとよくわかると思いますがこれが結構違和感あって気になってしまいます。
3.サビの
コーラス「愛には愛で〜」のようなサビのコーラスですが、アルバム版ではCHAGEの上ハモの音量レベルが
小さくなっており、
ASKAの下ハモのほうが目立つMIXになっています。
4.エンディング
最後の「SAY YES」というフレーズでカットアウトなのですが、ベース音で終わるシングル版と
違ってアルバム版は微かにピアノコードの音も含まれています。
以上のようにあの有名な「SAY YES」でもこんなに違うんですね。
posted by トクジロウ at 02:07|
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